美療天体調律 國まれ堂 原因不明の肌荒れや顔の腫れ、不調に悩む40代・50代女性へ。天体の巡りと『非加熱生ハチミツ×和漢ハーブ×天然塩』で根本から身体を整える美療天体調律

プロフィール

 

美療天体調律 國まれ堂
PROFILE

「誰かの正解」ではなく、
あなた本来の美しさと巡りを蘇らせる
「体質のサードオピニオン」

美療天体調律師

伊藤 文絵(ふみえ)

代表 伊藤 文絵のポートレート
OUR STORY

この想いが、生まれるまで。

木々の間に続く静かな小道(仮写真)
STORY 01

運命を一変させた「2年間の暗闇」と、自らの破綻

長年、自社製品のむくみ改善ストッキングやフェイスマスク等を企画販売する傍ら、ダンシングウォークアカデミーを主催し、美と健康の現場で多くの方々の身体に向き合ってきました。また、14年間にわたり飲食店3店舗を経営。

2024年、人生を揺るがす大きな転換期を迎えます。高齢となった父の介護のため、すべての活動を一旦ストップし、それまでの生活拠点を投げ打って北海道・札幌へと移転。「鬼娘」と呼ばれながらも手探りで向き合い続けた過酷な介護生活。

さらに、自身の身体を襲った原因不明の激しい肌荒れと全身の不調——。吐き出せる友人もいない札幌で、唯一の自分の時間だった「ホットヨガ」、学んだ知識に任せた過剰なハーブデトックス、そして無茶な食事制限によって、自らの身体のエネルギー(糖代謝)は完全に底を突き、顔も全身も真っ赤な湿疹と強烈な激痛に覆われました。

病院を梯子しても「アトピー」と一括りにされ、日に日に強いステロイドを処方されるだけの日々。「もう二度と、表舞台には立てないかもしれない」という深い絶望を味わいます。

父を見送り、孤独と将来への不安という現実の中で、心も身体も完全にどん底の暗闇に突き落とされました。

自然光の差す窓辺に置かれた、黄金色のはちみつ(仮写真)
STORY 02

古代の智慧と「糖」がもたらした、奇跡の完全復活

八方塞がりの絶望の淵で出会ったのが、医学の父ヒポクラテスが遺した言葉——『天体配置を解読できない者に、医者の資格はない』でした。

導かれるように西洋占星学や東洋命理(四柱推命・九星気学)から自分の「天体バイオリズム」を紐解いた時、衝撃の事実を知ります。私が必死にやっていたデトックスや健康法は、自分の生まれ持った体質にとっては完全に「逆効果」であり、自ら身体を破壊していた原因そのものだったのです。

良かれと思って試していた「誰かの正解」をすべて手放し、自らの天体バイオリズムに従ったケアへシフト。さらに、昔ながらの田舎でおばあちゃんが教えてくれたような「先達の智慧」——細胞の燃料となる「非加熱のハチミツ(糖代謝)」、土地と植物の生命力を宿した「ケミカルゼロの和漢植物」、そして身体のバランスを整える「天然塩や梅干し(鉱物・ミネラル)」を取り入れたことで、あんなに苦しんだ皮膚症状と全身の強張りが奇跡的にスーッと解け、見事に息を吹き返したのです。

その後、赴いた障害者グループホームの食事作りという職場においても、本物のハチミツや自然の恵みを取り入れた食事が、利用者様の数値や心身を劇的に変えていく「食の奇跡」を目の当たりにし、「自然の摂理に基づいた本物の巡り」への確信を強めました。

お茶とともに過ごす、くつろぎのひととき(仮写真)
STORY 03

すべての退路を断ち、東京へ。「美療天体調律」の本格始動

2026年10月、すべての退路を断ち再び東京へ移転。自身が体験した「身体の異常」と「奇跡の復活」の軌跡から、古代の天体学と先達の智慧(和漢・ハチミツ・鉱物)を融合させた独自のメソッド「美療天体調律」を確立。

表面的なリラクゼーションや未来を当てる「占い」ではなく、生まれ持った天体バイオリズムから身体のSOSを解読し、お一人おひとりの巡りを細胞レベルから蘇らせる「体質のサードオピニオン」として本格始動いたしました。

光を受けて重なり合う緑の葉(仮写真)
STORY 04

伴走支援への強い想い

人は誰しも生まれ持った体質も、必要な栄養も、一人ひとり全く異なります。世の中に溢れる「流行りの健康法」や「強い薬」で一時的に抑え込んでも、自分の根本的な体質に合っていなければ、それは一時しのぎでしかありません。

数々のトライ&エラーと遠回りをしてきた私だからこそ、お伝えできる真実があります。「原因不明の不調の負のループを終わらせ、自分本来の輝きを取り戻したい」と願う多くの方々の暗闇を照らす光となるべく、あなたに寄り添い、どこまでも伴走を続けてまいります。